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- 法学部女子会が講義棟のエレベーターの壁紙を選びました
学部・研究科レポート
駿河台大学の授業の中心となる建物が「講義棟」です。
今年度、講義棟のエレベーターが改装されることとなり、法学部女子会のメンバーがエレベーターの壁紙を選んでくれました。壁紙の選定に携わってくれた5人の学生のメッセージを紹介します。
今年度、講義棟のエレベーターが改装されることとなり、法学部女子会のメンバーがエレベーターの壁紙を選んでくれました。壁紙の選定に携わってくれた5人の学生のメッセージを紹介します。
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今回の壁紙の選定においては、画像などを拝見しながら、実際に壁紙にした様子をイメージしながら考えました。なかなかエレベーターの壁紙を考える機会は少ないので、貴重な経験ですし、楽しみながら考えることができたと思います。
法学部4年 秋山 瞳
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壁紙を選定する際に大変だと感じたのは、扉、中の床、中の壁などの色や材質のバランスを考えながら決めたことです。ごちゃごちゃしないよう統一感ある壁紙が良いと思ったので、今回満足のいく壁紙を選べたと思います。
法学部4年 佐藤 優紀
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今回の講義棟エレベーターの壁紙選定では材質・模様・色など選ぶ要素が多く大変でしたが、妥協せず2回の話し合いの場を設けたことでとても素敵なデザインの壁紙になりました。実際に利用してみて、エレベーター内の雰囲気が明るくなり、心なしか広くなったようにも感じました。
貴重な機会をくださった法学部女子会の先生方、学生支援課の中川さん、ありがとうございました!
法学部3年 齋藤 愛望
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壁紙の選定にあたって初めての経験であり、また、かなりの種類があったため話し合いではとても悩みました。完成したものを見た時は、私たちがデザインしたものが実際に適用されていることに嬉しさを感じました。
法学部3年 代見 舞衣
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デザインの種類がとにかく豊富でした。細かい色味や木目の違いまで見て吟味しているうちにどんどん良いアイデアが出てきて、楽しみながら選ぶことができました。以前のデザインからガラッと雰囲気が変わったので新鮮な気持ちでエレベーターを利用しています。
法学部2年 中野 愛絢