知恵の旅人 - インタビュー
学びから
価値観が変わり、
未来への可能性が広がる
価値観が変わり、
未来への可能性が広がる
輝く駿大生
小林 嵩
スポーツ科学部 4年
東京都・高島高等学校
※登場する人物の在籍年次や所属、活動内容等は取材時(2025年2月20日)のものです。
漠然とした夢からの第一歩
私は運動が大好きで、人に教えることも得意だったので、「スポーツに関われる仕事をしたい」「教員になれたら楽しそう」と漠然と考えていました。ただ、行きたい大学は特に決まっておらず、指定校推薦の枠を眺めていた時に駿河台大学を見つけました。
自然が豊かでのびのびと学べる環境、そして教員免許を取得できることに魅力を感じ、駿大を目指すことに決めました。
入学後は「プレゼミナール」で出会った友人や、教職を目指す仲間と協力しながら学び、充実した大学生活を送っています。また、3年生からは鈴木慶子先生のゼミに所属し、「日本体操祭」や「全日本ちゃれんGボール大会」に参加しました。慣れていない運動に挑戦する楽しさや、仲間と協力して一つの作品を作り上げる喜びを味わうことができました。
自然が豊かでのびのびと学べる環境、そして教員免許を取得できることに魅力を感じ、駿大を目指すことに決めました。
入学後は「プレゼミナール」で出会った友人や、教職を目指す仲間と協力しながら学び、充実した大学生活を送っています。また、3年生からは鈴木慶子先生のゼミに所属し、「日本体操祭」や「全日本ちゃれんGボール大会」に参加しました。慣れていない運動に挑戦する楽しさや、仲間と協力して一つの作品を作り上げる喜びを味わうことができました。
仲間と共に学び、挑んだ教育実習
駿大では、スポーツや教育に関する様々なことを前向きで明るい仲間達と共に学んでいます。授業では協力しながら取り組むことが多く、コミュニケーションを重ねる中で楽しく学べる環境に感謝しています。駿大スポ科に入学して本当に良かったと思います。
また、教員免許取得のため、春に母校で教育実習を行いました。実習では楽しいことだけではなく、授業準備に追われたり、良い授業を作るために試行錯誤したりと、たくさんの苦労がありました。それでも、大学や実習生の先生方の学びを活かし、他の実習生と助け合いながら取り組むことができました。 何より、生徒たちとの関わりが一番のやりがいとなり、大変さ以上に楽しく学べる時間でした。 教育実習を通じて「教員として働くやりがい」は他の職業では得られない物であると感じています。教員を目指している人には、ぜひその魅力を体験してほしいです。
また、教員免許取得のため、春に母校で教育実習を行いました。実習では楽しいことだけではなく、授業準備に追われたり、良い授業を作るために試行錯誤したりと、たくさんの苦労がありました。それでも、大学や実習生の先生方の学びを活かし、他の実習生と助け合いながら取り組むことができました。 何より、生徒たちとの関わりが一番のやりがいとなり、大変さ以上に楽しく学べる時間でした。 教育実習を通じて「教員として働くやりがい」は他の職業では得られない物であると感じています。教員を目指している人には、ぜひその魅力を体験してほしいです。
未来の駿大生へ、学びが可能性を広げる
私は教員を目指して入学し、学んできましたが、結果的には教員ではなく全く別の道に進むことに決めました。
今は夢や目標がなくても、大学で学んでいるうちに色々な価値観が生まれ、自然とやりたいことが見つかると思います。
駿河台大学は自然豊かな環境で、のびのびと自由に学べる場所です。ぜひ自分の興味や目標を探しながら、ここで素敵な大学生活を送ってほしいと思います。
今は夢や目標がなくても、大学で学んでいるうちに色々な価値観が生まれ、自然とやりたいことが見つかると思います。
駿河台大学は自然豊かな環境で、のびのびと自由に学べる場所です。ぜひ自分の興味や目標を探しながら、ここで素敵な大学生活を送ってほしいと思います。