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2019年度ティーチャー・アワード受賞者のご紹介

2019/09/20教育・研究

 駿河台大学では、2019年度より、教育・研究・社会貢献活動等において顕著な業績を挙げた本学の学部及びセンター所属教員に対し、従前の「プロフェッサー・オブ・ザ・イヤー賞」に代わり「ティーチャー・アワード」を授与することとなりました。
 今年度は、以下の6名の専任教員が、本学への多大な貢献が評価され、受賞となりました。

≪ティーチャー・アワード受賞者≫

  
所属 氏名(役職)専門分野 主な業績
法学部 竹内 健互(准教授) 刑法学・
刑事訴訟法学
・「学生防犯リーダー」の実施責任者
・「公務員・資格試験学習室」の室長
・公務員指導システムの再構築
経済経営学部 小澤 伸光(教授) 経営学 ・実務家特任教授との協同
・「夢ナビ」(公開講義)の担当
・地域企業と連携した授業の実施
メディア情報学部 金 基弘(准教授) 芸術工学
(音響)
・研究活動実績
・学会活動貢献賞受賞
現代文化学部 平井 純子(教授) 地理学・観光学 ・国際シンポジウムにおける講演
・飯能市エコツーリズム推進協議会会長の歴任など、地域への貢献
心理学部 杉本 英晴(准教授) 心理学 ・研究活動実績
・学外活動への積極的な参加による学生指導
情報処理教育センター 内田 いづみ(講師) 教育工学
情報リテラシー教育
アクティブ・ラーニング
・ICTを活用した授業改善とアクティブ・ラーニングの実践
・情報処理教育センター学習相談窓口件数の増加へ貢献
・資格試験合格支援

20190920awado.JPG2019年9月19日(木)に行われたティーチャー・アワード授賞式の写真



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