パネル⑤(過去3年間の主要就職先)

パネル⑤(過去3年間の主要就職先)

 経済経営学部は変化の激しい現代社会に対応できる人材、地域社会で活躍できる職業人の育成をめざしています。
 そのため、多様な学習をサポートし、徹底したICT教育、体験重視、現場に触れるキャリア教育、コミュニケーション力を向上させる少人数教育などを推進して就職力アップを図っています。
 その結果、多くの卒業生が民間企業や公共機関で活躍し、地域社会の発展に貢献しています。東証一部上場企業や大手100%子会社などからも多数の内定をいただいています。
 経済経営学部の「就職力」を実感していただければと思います。

内定取得者からのメッセージはこちらをご覧ください。

  • 国税専門官(税務行政を執行する国家公務員)

  • オリエントコーポレーション (オリコカードでおなじみ・東証一部上場)

  • 第一カッター興業(解体工事で業界をリード・東証一部上場)

  • 古河機械金属(古河グループ源流企業・東証一部上場)

  • 横浜冷凍(水産品の加工、販売、流通の老舗・東証一部上場)

  • 東和銀行(群馬県を拠点とする地方銀行・東証一部上場)

  • フジマック(業務用キッチン設備機器メーカー・東証二部上場)

  • 共立メンテナンス(各種寮、ホテル、介護施設を展開・東証一部上場)

  • 第一興商(「BIG ECHO」の展開、「DAM」の開発・東証一部上場)
  • 「内定への道」(卒業生の内定報告)は今年度も随時更新中です。ぜひご覧ください。

    (東証とは東京証券取引所、一部とは市場第一部のことです。
    東京証券取引所は世界トップクラスの株式市場で、その中でも市場第一部・市場第二部は、国内外を代表する大企業・中堅企業が上場する日本の中心的な市場です。
    一部への上場には、株主数、純資産、利益などの項目でもっとも厳しい審査基準を満たす必要があります。
    それゆえ、一部上場企業には、経営が安定し、福利厚生が充実している企業が多いと言われています。
    二部への上場には、一部の次に厳しい基準が設けられています。)

    

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