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- 株式会社サイサン内定報告(内定への道2025 その17)
学部・研究科レポート
2025年3月経済経営学部卒業生の新しい内定報告を連載で掲載しています。経済経営学部は変化の激しい現代社会に対応できる人材、地域社会で活躍できる職業人の育成をめざしています。そのため、多様な学習をサポートし、徹底したICT教育、体験重視、現場に触れるキャリア教育、コミュニケーション力を向上させる少人数教育などを推進して就職力アップを図っています。その結果、多くの卒業生が民間企業や公共機関で活躍し、地域社会の発展に貢献しています。経済経営学部の「就職力」を実感していただけると思います。
今回は株式会社サイサンより内定をいただいた卒業生から後輩たちへのメッセージです。
株式会社サイサン内定報告
沼野 拓実(経済経営学部2025年3月卒業 埼玉平成高等学校出身)
私は「株式会社サイサン」から内定をいただきました。
私が就職活動を始めたのは、3年生の12月頃からでした。特に夢や、やりたいことがあるわけではなかったので、インターンシップと説明会に参加し、私にあっている企業を探すことにしました。
その中で力を入れたのは、企業の採用担当の方、先輩方と多くコミュニケーションをとることです。その企業がどんなことをしているのか、どんな人がいるのか、社内の雰囲気を知るためにも、インターンシップに1回参加で終わるのではなく、できる限り参加し、コミュニケーションを取りながら、理解を深めることが私にとって重要でした。私自身が仕事をしている姿を想像し、ここなら長期的にキャリアを過ごすことができるかを見極め、その意識をインターンシップに行き高めていくことが大切でした。
皆さんも自分が就職する上で、一番重要視したいことを考え、それにマッチした就職先に行けるように頑張ってください。
私は「株式会社サイサン」から内定をいただきました。
私が就職活動を始めたのは、3年生の12月頃からでした。特に夢や、やりたいことがあるわけではなかったので、インターンシップと説明会に参加し、私にあっている企業を探すことにしました。
その中で力を入れたのは、企業の採用担当の方、先輩方と多くコミュニケーションをとることです。その企業がどんなことをしているのか、どんな人がいるのか、社内の雰囲気を知るためにも、インターンシップに1回参加で終わるのではなく、できる限り参加し、コミュニケーションを取りながら、理解を深めることが私にとって重要でした。私自身が仕事をしている姿を想像し、ここなら長期的にキャリアを過ごすことができるかを見極め、その意識をインターンシップに行き高めていくことが大切でした。
皆さんも自分が就職する上で、一番重要視したいことを考え、それにマッチした就職先に行けるように頑張ってください。