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- メディア情報学部の学生が「こども霞が関見学デー」で活躍しました
学部・研究科レポート
2025年8月6日・7日、霞が関ではあらゆる省庁で「こども霞が関見学デー」が開催されました。その中で、総務省 公害等調整委員会が主催する「音の体験コーナー」は、公益社団法人日本騒音制御工学会 社会貢献部会が企画・運営を担当しています。メディア情報学部の船場教授がこのメンバーであることから、今回船場ゼミの8名の学生もスタッフとして参加しました。
学生たちは、風鈴の音の聴き比べや音の出る仕組み体験、そして音の出るおもちゃ作りについて、子どもたちにやさしく話しかけながら、丁寧に教えていました。
親子合わせて800名ほどが訪れた「音の体験コーナー」。音の専門家たちに混じって奮闘した学生たちには、夏休みの貴重な経験になりました。
学生たちは、風鈴の音の聴き比べや音の出る仕組み体験、そして音の出るおもちゃ作りについて、子どもたちにやさしく話しかけながら、丁寧に教えていました。
親子合わせて800名ほどが訪れた「音の体験コーナー」。音の専門家たちに混じって奮闘した学生たちには、夏休みの貴重な経験になりました。
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風鈴の音の聴き比べをサポート -
音の出るおもちゃ作りを優しく教える