今年も、入間市のアポポ商店街の夏祭り(サマーフェスティバル)が8月28日(土)に開催されました。
当日は晴天に恵まれたのですが、36℃を超える猛暑となり、焼きそばやうどんつくりの学生にはきついことになりましたが、暑さに負けず頑張っていました。
このお祭りは、本学が取り組んできた「学生参加による〈入間〉活性化プロジェクト(通称いるプロ)」の行事の一つで、今年は、いるプロ学生10名、acp28名、吹奏楽部25名らが参加。お祭りを大いに盛り上げました。他に、直接指導の狐塚先生、副学長の原先生、いるプロ実行委員長の佐古先生、副委員長の吉田(邦)先生、ふれあいハウススタッフ、卒業生らが参加しました。
アポポ商店街との連携は7年前からで、お祭りへの参加は今回で6回目。当日は、衆議院議員、県議会議員、市長、市議会議員ら多数が本学学生のテントを訪れ、声を掛けていました。