駿河台大学について

ホッケー場

ホッケー場

2007年10月に完成したホッケー場は、社会法人日本ホッケー協会公認の人工芝を使用し、通常の競技スペースの1/4となる練習グラウンドが付設されています。夜間照明や人工芝散水装置、約400席の簡易観覧席も備えた専用施設で、同協会の公認施設です。
本学には男女ホッケー部があり、女子は関東学生ホッケー1部リーグで11季連続準優勝、全日本学生選手権ベスト8入り4回という実績。男子は、リーグ戦初出場から最短で1部昇格を果たし、男女とも確固たる地位を築きつつあります。
2008年8月に埼玉県で開催された全国高等学校総合体育大会(インターハイ)『彩夏到来08埼玉総体』ホッケー競技大会では、会場として使用され、白熱した戦いが繰り広げられました。

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