文化情報学研究所

文化情報学の向上と記録情報資源管理教育の発展を目指す

1998年4月に設立された文化情報学研究所は、コンピュータをベースとした文化情報学における社会的な記録情報資源管理の理論と、実務を通じての組織的研究を目的としています。

特に電子公文書管理や企業の現業文書管理システムの開発をテーマとし、学外からも客員研究員が加わった幅の広い研究活動を特色としています。

お知らせ

文化情報学研究所・比較法研究所共催公開シンポジウム

2016年10月25日(火)に「知る権利」と題し、文化情報学研究所・比較法研究所共催シンポジウムを開催しました。詳しくはこちらをご覧ください。

シンポジウム開催報告(PDFファイルが開きます)(25.9MB)

「地域における文化情報資源のデジタルアーカイブ化に関する基礎研究」

駿河台大学平成23年度特別研究助成費を得て、標記研究が開始されました。 共同研究者は、杜正文(代表)、寺嶋秀美、野村正弘、大久保恒治、福永昭(いずれも敬称略)の6名の駿河台大学教員です。 飯能・名栗地域に残る昔の貴重な写真、映像、音声等をデジタルアーカイブ化しようとする研究です。

駿河台大学 文化情報学研究所
〒357-8555 埼玉県飯能市阿須698
TEL:042-972-1110(メディア情報学部教務課)



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