ホーム > 学部・大学院 > メディア情報学部 > カリキュラムについて > 映像・音響メディアコース
映像や音響に関する専門科目やマスメディアやジャーナリズムに関する専門科目、さらに映像・音響制作の実習科目・演習科目が設置されています。
映像メディア論、ジャーナリズム論、映像ストーリー論、音響メディア論、サウンドスケープ、映像制作演習、プリプロダクション演習、サウンドデザイン演習I、映画作品研究
マスメディア制度論、TV作品研究、音響音声学、音楽情報処理演習、ポストプロダクション演習、サウンドデザイン演習II
映像・音響情報とジャーナリズムの関係を学び、実例を見ながら情報社会の問題点を探ります。
TV番組のさまざまな映像作品を素材に、その表現技法等を研究し、映像文化の歴史を理解します。
映画の鑑賞を通してストーリー分析を行い、脚本の構造、人物創作、テーマ表現などを考えます。
ビデオカメラやノンリニア編集機を用いて、撮影から編集までを体験します。
デジタル音源を用いて、コンピュータ処理した音響作品の制作を体験する授業です。